料金表
お支払い方法
お支払いは、現金、クレジットカード、デンタルローンの使用が可能です。
保険外(自費)料金表
5DENTAL東京銀座では審美歯科・保険外診療(自費)に力を入れています。
保険外(自費)のメニューは高品質な治療をできるだけ安価で行えるような治療料金に設定しています。
料金は状態やケースによって異なることもございますので、実際に診療したうえで判断します。
保険外(自費)での料金です。
初診、歯石除去スケーリングは、保険証を提示いただけますと保険診療で行うこともできます。
相談やカウンセリングは無料ではありません。(初診料・再診料がかかります。)
ホワイトニング(歯の漂白)
歯科医院で行う高品質で強力なホワイトニング
2回 38,500円(税込)
3回 51,700円(税込)
自宅でマウスピースのホワイトニング
オフィスとホームをSetで行います
2回 64,900円(税込)
3回 77,000円(税込)
期間は約1ヶ月程度です。
当院のホワイトニングは高品質で長持ちします。
当院のホワイトニングは強力で効果は高いですが、一時的な痛みやしみる症状が出る場合があります。
オフィスホワイトニングとホームホワイトニングは併用(Setホワイトニング)が効果的です。
ホワイトニングの後戻りはホームホワイトニングをしっかり行うことで長持ちします。
当院のホワイトニングでは一般的に難しいとされている失活歯やテトラサイクリン歯に対してもある程度の効果を期待できます。
削らないラミネートベニア
ラミネートベニアでも高品質な審美性
プレミアム品質のジルコニアベニア
進化型の削らないセラミック審美
ジルコニアでもリーズナブルな審美
削らないハイブリッドベニア
治療期間は約3週間~1.5ヶ月程度(3~6回程度)です。
削らないラミネートベニア(NonPrepVeneer)は従来のラミネートベニアやセラミッククラウンと異なり、削らないで審美的にキレイにできます。(部分的に削って行うことも可能です。)
ラミネートベニアはセラミッククラウンに比べると強度や耐久性が劣ります。
ラミネートベニアは上前歯8本や6本で行います。ラミネートベニアは1本だけには向きません。
1本の場合にはオールセラミッククラウンのが適応になるかも知れません。
下の歯にはラミネートベニアは基本的には行いません。
削らないラミネートベニアはすきっ歯を治したり歯を大きくすることは可能ですが、歯を小さくしたり出っ歯を治すことはできません。(歯を削って行うことも可能で歯並びをそろえてキレイにすることもできます。)
ベニア処置料はラミネートベニアの1ケース(1本でも8本でも)について請求します。
歯肉整形・ガミースマイル改善
歯肉整形では歯肉の不揃いやガミースマイルを改善できます。
歯肉整形は削らないラミネートベニアやセラミッククラウンに併用して行います。
ガムピーリングはメラニン色素で黒や茶色くなった歯肉をピンク色にします。
オールセラミッククラウン/ジルコニア
治療期間は約2~3週間程度です。
当院では信頼性の高いジルコニアを主に用いています。
前歯でもジルコニアを主に用いますが、材料を組み合わせることでより審美的に仕上げます。
ジルコニアは強度と耐久性に優れていて、欠けたり割れたりがほとんどありません。
セラミッククラウンは歯を削って被せるので、ラミネートベニアに比べると歯並びの修正や審美性が有利に改善できます。
ラミネートベニアとは違い1本や2本のみでも審美的に治療できます。
ラミネートベニアやセラミックインレーに比べると歯の切削量が多くなります。
前歯の審美歯科技工は国内でもトップランクのラボと連携して行うことができます。(オールセラミッククラウンA)
コア(差し歯の土台)
失活歯(神経のない歯)にセラミッククラウンを被せる際などに土台の補強を行います。
奥歯や強度が必要な歯では金属コアを、前歯で強度よりも審美性を優先する歯ではファイバーコアを用います。
セラミックインレー
治療期間は約2週間です。
奥歯の詰め物の治療で用います。
大きな虫歯や失活歯(神経のない歯)ではセラミッククラウンの適応になります。
ハイブリットインレーで40,000円
3Dデジタル矯正
3Dデジタルマウスピース矯正
3Dデジタルワイヤー矯正またはワイヤー矯正
矯正治療計画デジタルスキャンは診断後に当院側から治療を断りするケースに関して料金はかかりません。もしくは返金します。
骨格性不正咬合などの難症例は大学病院の矯正診療科をお薦めします。
治療期間は2ヶ月~1.5年程度かケースによってはそれ以上~3年程度です。マウスピース矯正は矯正の程度と期間によって変動します。短期間(2~7ヶ月程度)だと140,000~600,000円程度、それより長期間(8~15ヶ月程度)だと600,000円~900,000円程度とマウスピースの数や期間などによります。
クリアコレクトはインビザラインの後発商品ですが費用を安く行うことができます。当院はクリアコレクトの会社とストローマンインプラントの取引があるのでクリアコレクトでは特にコストカットすることが出来ます。
インビザラインGOはインビザラインの新製品で前歯の矯正を短期間で進めることができます。
ワイヤー矯正は処置後に痛みを伴う場合があります。マウスピース矯正も痛みはありますが楽な場合が多いです。
成人の矯正治療では矯正治療によって歯の支え(歯根や歯周組織)が必ずダメージします。
矯正治療には必ず後戻りがあります。後戻り防止のためには保定装置の使用が必要です。
マウスピース矯正や裏側ワイヤー矯正は従来の表側ワイヤー矯正に比べて目立ちにくいです。
矯正治療はリスクを説明したうえで判断してもらうようにしています。
インプラント
治療期間は2.5ヶ月~半年程度です。
インプラント診断料は当院側から治療を断りするケースに関して料金はかかりませんもしくは返金します。
インプラントから上部構造セラミックまでを含めた料金です。
当院ではストローマン社の高品質なインプラントを用いています。
当院の歯科医師はインプラント専門医院での勤務経験があり症例実績もありますが、現在は専門で行ってはいません。
骨の移植やサイナスリフトを伴うケースなどは、大学病院のインプラント診療科をお薦めします。
入れ歯(保険外)
機能美デンチャー
期間は約1ヶ月程度です。
入れ歯はブリッジやインプラントでは対応できないケースや多数歯欠損、全歯欠損であっても対応できる可能性があります。
ノンクラスプデンチャーは比較的に安価で、金属が見えないため人気があります。
金属床入れ歯、チタン入れ歯、機能美デンチャーなどは入れ歯技工を行っている専門のラボで製作します。
大きな広範囲の入れ歯で300,000~480,000円程度
インターナルブリーチ(失活歯の漂白)
2回目以降 2,200円(税込)
期間は約1.5ヶ月程度です。
失活歯のインターナルブリーチは3~6回程度を歯の内側から行います。
生活歯のホワイトニングとは異なりブリーチ効果が不確実で、希望の白さにはならない場合があります。
失活歯は強度が不安定です。インターナルブリーチが失活歯に対して強度的にマイナスになることがあります。
失活歯インターナルブリーチ術後の強度的な保証はできません。
まずリスクのないダメージのない、通法のホワイトニングを天然歯と同じように行うようにしています。
当院のホワイトニングは失活歯にもある程度の効果があります。ホワイトニングのみで満足できるケースでは失活歯のブリーチまでは行いません。
失活歯のインターナルブリーチはリスクを説明したうえで判断してもらうようにしています。
ダイレクトボンディング
歯冠1/4未満の小さな窩洞充填
歯冠1/4以上~1/2未満の窩洞充填
歯冠1/2以上の窩洞充填(お薦めしません)
ダイレクトボンディングは部分的なホワイトスポットや小さな窩洞の処置などに適しています。
虫歯でなければ、削らないですきっ歯の改善や形の改善ができます。
大きな窩洞の修復ではクラウンの処置などが適応になります。切端(先端)は強度的に破折しやすいです。
臼歯にはお薦めしていません。
レジン材料なので吸水性がありセラミックに比べ経年的な劣化や変色があります。
古いCR充填の再治療(黄ばみや黒ずみ)ではホワイトニングと組み合わせることで、新たに歯を切削することなくキレイにすることができます。
歯のマニキュア(ホワイトコート)
治療回数は1回です。一時的な処置で使用期間は最長で3ヶ月程度です。
黒ずんだ歯や黄ばんだ歯などを応急的に緊急で1回で白く塗ることができます。
長期間で使用したり繰り返し行うと、歯や歯肉にダメージします。
ホワイトコートは上前歯8本や6本で行います。隣との色合わせができないので1本だけには向きません。
下の歯にはホワイトコートは行えません。
歯の表面にホワイトコートを塗るだけなのであまり審美的には仕上がりません。
食事や日常生活にて剥がれたり欠けたりすることがあります。銀歯や差し歯には接着しにくいためとても剥がれやすいです。
ホワイトコートは治療ではない応急的な処置です。時間があるのであればホワイトニングやセラミック治療でしっかりと治すべきと考えます。